僕のオナペット、シャーリーンさ。
最近は全然就活っぽいことしてないです。まぁ、エントリーシートでボロボロ落とされてもう諦めムード・・・、というか諦めざるを得ない状態か。リアルに基地さんが内定をもらえるのは随分先の話になるでしょうね。
そんな中、我が家にATH-ESW9がやって来ました。さっそく、シャーリーンと名付けました。シャーリーンはポーダプルタイプの中では超最高品質と言われる極上娘。美しいボディラインと、重厚でクリアな喘ぎ声。期待通りのシャーリーンのパフォーマンスにもうメロメロです。
っていうか実家に電話してみたけど成績表がまだ届いてないみたい。なんで?
まだTUSTAYAが半額セールやってたのでまたCDアルバムをたくさん借りてきました。レイジ・アゲインスト・ザ・アニマルとかリンプビズキットとか借りて・・・もう幸せ。でもなぁ、品揃えが良くないよあの店。借りたいのがなかなか置いてない。興味あるやつはだいたい借りちゃったし・・・。シルバーステインとかジャスティスの置いてあるTUSTAYAどこかにないかしら?
あと久しぶりに映画のDVDも借りました。ほんと久しぶり。今回借りたのは2006年にアカデミー賞外国語映画賞を受賞した映画「ツォツィ」。
「ツォツィ」の感想 ※ネタばれ注意
舞台は南アフリカ、アパルトヘイトが終わったあとでまだエイズの蔓延など混沌した状態。そんななかで生活するギャングであるツォツィが赤ん坊を拾うという物語。ストーリーはツォツィが赤ん坊を拾ったことでギャングとしての自分を改め変わっていくというシンプルなもの。作品の時間も95分と短めなんだけどそのシンプルな描き方の中に、この映画の良さがギュっとつまってます。いやぁ、良い感じだよ、思ったほど重くなくてサラッと見れちゃう秀作です。
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